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つれづれ日記
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 なんというか、不意にノコミツも行けるような気になったので、逆転のカテゴリーを作ってみました。ノコミツもほのぼのして可愛いよね! ノコ→みっちゃんが好き。なんというか、おバカな犬と我慢強い飼い主な関係がgood♪
 私は基本的に、オフィシャルカプは暖かく見守る派(?)なのですが、なるほど→みっちゃんはあまりに濃すぎて(笑)、もはやおちょくれるレベルじゃないのでスルーしてます。てか、オフィシャルで「小学4年のとき半年(?)だけ話してたみつるぎの黒い噂を聞きつけて、こんなの本当のみつるぎじゃない! みつるぎに会いたい! 会って彼を救うんだ!みたいな決意をいきなり固め、自分の夢を捨てて弁護士になった」ていう設定はどうかと個人的に思うのですよ。いくら、弁護士になった設定が後付だとはいえ…。
 そんなこと真顔で言われたら、
 「そうか、ありがとう。……ところで、糸鋸刑事。生活安全課に連絡してくれたまえ。ここに、ストーカー候補が一人」
 とかいう事態になりかねないよね。ま、糸鋸刑事も刑事で結構こゆい人だけど! メイちゃんもなかなかのもんだけど! それを言うならおばちゃんも相当なもんだけど!

 …そうか。みっちゃんの周りはこゆい愛情を注いでくる人々ばかりなのか…。 適度な愛を注いでくれるのって、矢張くんと美雲くんくらいだよなぁ。お気の毒なみっちゃん

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 更に引き続き、検事殿の話。

 みっちゃんフィーバーが起こったため、ただ今「裁判1」をやり直しています。逆裁1の検事殿って、ホント暗くて、精神的に追い詰められてる感じがして、何というか胃が悪そう(笑)で改めてびっくりします。明るくなったもんだな、検事殿。悩めるみっちゃんというのは今回のコンセプトでしたが、最初からすっかり開き直ってて悩んでない感じがしたもんなぁ。ついでに言うと、昔はお礼も言えないし、世間話も苦手ってことだったんですね。今は「感謝する」とか言ってるし、世間話も一応こなせるようになってるところをみても、成長してるんだ、みっちゃん…とちょっと感動。
 てか、昔の検事殿って、今の検事殿と同じように現場に出向いて推理してたりしたんでしょうか。ゲームを見る限り、検事+刑事が現場に行くのがこの世界の取り決めみたいだし、イマイチ想像できないけど、イトノコ刑事とコンビ組んで外回りとかしてたのかなぁ。となると、今よりずっと暗いし、友達少ないし、イトノコ刑事が話してもほとんど返事がなかったのではないかと思われる検事殿が、黙って現場を歩き回り、その痕跡から頭の中でロジックを組み合わせて、説明ないまま犯人を指名→任意同行→自白、なんてことを繰り返してたら、そりゃ黒い噂が立つのも無理ないな☆って思うのですがどうでしょう。
 現場の鑑識の人たちから、「あの検事、仕事は早いけど手段が強引すぎる」とか「天才って話だけど、ホントに犯人合ってるのかなぁ」とか思われてたりしたら愉快です。そうか。そんなに身近な所から出てたんだ、黒い噂は!

 しかし、昔だって結構なもんでしたが、今の検事殿は飛行機に乗ったら殺人事件に巻き込まれ→到着したら殺人事件に巻き込まれ→職場に戻れば殺人事件に巻き込まれ→招待を受ければ殺人事件に巻き込まれ、2週間後には更なる殺人事件に巻き込まれ…などと、主人公体質(笑)がパワーアップしてしまったため、このままでは更に黒い噂に悩まされそうです。今度は、「殺人事件の影には、必ず検事殿の姿が…!」とか「呪われた検事殿」とかみたいなお祓い系で。
 みっちゃん、うっかり趣味でテニスとか始めたり、うっかり息抜きで旅行に行ったり、うっかりボートに乗り込んだり、うっかり車で検事局に出勤しようもんなら、ほぼ確実に殺人事件が起こってしまうぞ。どこにも行かず検事室にこもってたほうがいいぞ。それなら仕事って言い訳が立つし。仕事好きだから良いよね。うん。ワーカーホリック万歳!

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 ただ今、検事フィーバーが頭の中で起こってますので、引き続き検事の話です。

 みっちゃん検事と組み合わせて楽しいのは、メイちゃん以外だと矢張くんですね!
 誰にでも基本礼儀正しく丁寧に接しようとする検事殿が、矢張くん相手だとめちゃ毒舌で偉そうで(これはもともとか)、嫌みたっぷりで、彼をいぢめる事に命かけてるって感じになって大変楽しいです。要するに、それだけ気を許してるってことで☆
 ていうか、ゲームで他の人に矢張くんのことを「親友」と紹介してたのがちと驚きでした。他の人にも「悪友」とか、某古本屋陰陽師のように「古くからの友人…いや、知人です」とかいちいち言い直して紹介したら、更に嫌がらせっぽくて素敵だと思うんですけど。そんでその度、
 「知人ってどういうことだよ、ミツルギ! オレたち親友だろ!」
 「だまれ、矢張。キサマのようなはた迷惑な友人…いや知人を、親友などと呼べるか」
 とか突っぱねちゃったりしたら、もっと楽しいのに…vv んで、人物紹介の時だけ「親友」って書いてあれば、ツンデレっぷりが半端なくて笑えるのに!! んで、他の人から、
 「仲良しだねー、君たち。おじさん、安心したよ」
 とか言われちゃえば良いよ。みっちゃん、詰めが甘いんだから…!

 ところで、検事のドラマCDなるものも存在するんですね。ちっとも知らなかったので、1話しか聞けなかったのですけれど、これもこれで矢張くんとみっちゃんのコンビが楽しかったです。みっちゃんに叩かれても叩かれてもちっとも気にせずまとわりつく矢張くんと、そんな矢張くんに振り回される検事殿が愉快愉快vv
 ただ、みっちゃんの声が思ってたより高くてちょっと微妙… いや、「異議あり」の声はゲームのまんまだったから中の人は変わってないと思うんだけどさ、普段のしゃべりは、もうちょっと低いっていうか声質が太い方が迫力あって怖そうで不器用そうで良かった気がするんだけどなぁ。PVの方が好みだ。同じ人だったらごめん。
 ついでに言うなら、イトノコ刑事の声がイメージと違った…。なんか老けててだみ声で、アラレちゃんののりまき博士みたいな感じになってる… うーん、慣れれば慣れるかなぁ。
 漫画化もされてるし、ドラマCDも出来たってことは、アニメ進出もあとちょっと?ってことでしょうか。微妙に怖い気もするけど、アニメ逆転みてみたいなー! 動く検事殿がみてみたいなー! アニメ化してくんないかなー!!

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 ぱちぱちありがとうございました♪ そうですよね、やっぱり温度差って萌えますよね!!

 などと今更ながら返事をしつつ、お久しぶりです。予告どおり(?)、パソもつけずにゲーム三昧の日々を送った結果、逆転検事2が終わりました。いや、面白かった! てことで、以下感想。ネタバレにつき、隠します。

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 パチパチありがとうございました♪

 ところで、某裁判の某検事殿のゲーム2が来月辺り出るそうですね。今、体験版をやってみて大笑いしてきました。いやん、検事殿。お元気そうでなにより~

 初っぱなから、大阪の自称ジャーナリストさんが出てきたり、はた迷惑なヒーロー人形が出てきたり、あの人かな?と思わないこともない怪しい人物が出てきたりと面白そうです。あー、早く製品版をやりたいな♪ 
 1では過去編とか出て、フリフリ検事殿がいましたけど、今回はどうなんでしょうか。検事殿は生真面目な分だけおちょくり甲斐がありますが、やりすぎると痛々しいのでちょっと心配。ヒーローネタは、もういい加減にした方が良いと思うんだ…

 でもなんだかとっても楽しそうです。2月が楽しみ。

 ところで、どうでも良い話。
 去年の12月半ばに買ったかぼちゃが、ふと見たら冷蔵庫の中で青カビ作ってすねてたので、あわてて料理してみました。一応食えた。美味かった。後は、私が明日お腹を壊してなければ、かぼちゃは意外と長持ちするという証明になりますね。よし、頑張るぞ。

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