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つれづれ日記
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 最近、お仕事が忙しくなってしまって、なかなか妄想が出来なくて哀しいのですが、相変わらずヴァンプ様のことを考えています。てか、ヴァンプ様が「うちの怪人」とか言うのに、なんか萌えます。何話だったかのアニメで、珍しく戦闘モードだったヴァンプ様が
 「私の可愛い怪人たちよ」
 とか言ってたのにも、コロコロもだえました。私のだって!可愛いだって!
 戦闘員や怪人たちがヴァンプ様を大切にするのにも萌えます。私の話に1号2号が出張ってるのはそのせいなのですが、フロシャイムの面々は仲良し家族で見ていて和みます。
 なんでこんなに仲良しなのかなーと考えてみましたが、やっぱ結局のところ、ヴァンプ様と怪人たちは他人だからって結論に落ち着きました。あれ?
 いやでも、実の親だったらつい反抗してしまうようなことでも、ヴァンプ様相手だったら素直に聞いてしまうとか、素直になれなくて思わず乱暴に接してしまうことでも、ヴァンプ様相手なら気遣えるとか、『親に出来ないこと』をヴァンプ様にしているなんて面もあるんじゃないかなーと。ほら、怪人たちって基本契約社員(?)みたいな感じだし、心配かけてる親には悪いと思ってるし感謝もしてるけど、素直に礼は言いにくい。ましてや優しくなんてとんでもない。ついつい、馬鹿とか言っちゃって後で後悔…みたいなね。それをヴァンプ様が、「大丈夫大丈夫」とか「次があるよ」とか優しく慰めてくれるんですよ。泣けるね。慕うね。さすがヴァンプ様。理想の上司!(※脱線中)

 えーとまあ、そういう訳で、怪人たちにとってのヴァンプ様って、心のどっかで遠慮というか、「ヴァンプ様は他人なのに、まるで親のように接してくれる。ありがたい」みないな感じがあるんじゃないのかな、と思ってたりします。親じゃないって分かってるからこそ、親の「ように」慕うことが出来る。そういう存在。

 で、翻ってレッドさんですが。
 これはもう、反抗期の子どもか反抗期が終わったばっかりの若造そのまんまの態度でね(笑)。あー、レッドさんは本人も気づかないうちにヴァンプ様を親みたいに思って…っていうか、親と見なして長い反抗期を過ごしちゃったりしてんのかなと思うと、ついついニヤニヤしてしまいます。それって要するに、そこまで心を許しちゃってるってことですよね(ニヤニヤ)。それにしたって、反抗期が長すぎだけどね(ニヤニヤ)。
 しかも、ヴァンプ様はかけらもそんなことに気づいちゃいないってのが更に萌え!
 反抗期な息子と、それに手を焼く親という構図の二人もなかなかに好みですvv


 以下、拍手レス。

 

>サイハ様
 こんにちは、ようこそいらっしゃいました! こんなトコに遊びに来てくださって、とても嬉しいです
 小話も読んでくださったんですね。ありがとうございます♪ そうなんですよ。関係がなくなってしまったレッドさんのことを考えるヴァンプ様のことを考えると、ヴァンプ様の切なさにこっちまで切なくなります。萌えます。その辺りをサイハさんに同意していただけて、嬉しいです!
 こちらこそ、毎日のように…というか、毎時間のように遊びに行ってます!(ヲイ) 気味悪がらないでいただければ、ありがたいです。リンクのお申し出もありがとうございます。もちろん、OKです! また後で改めてご挨拶に伺いますが、どうぞよろしくお願いします~vv

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